【現役マーケター】Webマーケティングは楽しくて「やりがい」がある!

・PC作業が多そうだけど、Webマーケティングの仕事は楽しい…?

・どんな人が向ているのか知りたい!

・実際、ツライ時もあるんじゃない…?

業界未経験の方は、Webマーケティングの経験がないので「やりがい」を感じる瞬間をイメージしづらいはずです。楽しい瞬間を知らずに転職すると、入社前のイメージとミスマッチを起こしてしまうリスクもあります。

ちゅらりき

私は現役のWEBマーケターで「やりがい」も「しんどさ」も経験してきました。

だからこそ、あなたにWebマーケティング業務のやりがいを伝えることができます

記事の内容

この記事では、現役のWebマーケターが感じる仕事のやりがいをお伝えします。「やりがい」だけでなくWebマーケターに向いている人の特徴も挙げるので、あなたが向いているかも分かります。記事を理解すれば、業界で楽しく働いて成長できるイメージができます。

記事の結論:

多くWebマーケターは「人を動かせたとき」「結果がすぐに数字で分かる」「社会的に影響力が大きい」という点にやりがいを感じます。業界には知的好奇心が高く、論理的な人が向いていて、2021年冬から多くのWebマーケ企業が中途採用を強化しているので飛び込むチャンスが来ています。

ちゅらりきの経歴。業界未経験からWEBマーケティング業界に転職経験あり
目次

Webマーケティングのやりがいは…人を動かせたとき!

どんな仕事でも「やりがい」はあるし、人によって感じる瞬間は様々です。

ちゅらりき

私はWeb広告代理店で働いてますが、周りの友人含めてやりがいを感じる瞬間を聞いてみたので、あなたにお伝えします!

Webマーケティングの5つのやりがい

・ ユーザーが思い通りに行動してくれたとき

・成果が数字でわかる
・社会への影響力が大きい
・本業以外に活かせるスキルが身につく
・常に成長できる

ユーザーが思い通りに行動してくれたとき

多くの同僚がやりがいに挙げたのは「ユーザーを意図的に動かせた時」です。

理由は、ユーザーを意図的に動かせたら自分の仮説が証明されて数字も上がって気持ちいいからです。*人を動かすことはめちゃくちゃ難しいけど、面白いw

ちゅらりき

実は家族でさえも意図的に動かすことは、難しいのです…

例えば)

あなたは、刺し身をスーパーで買ってきたので夕飯に食べようとします。

家族(彼女)と「いただきます」の瞬間に、机に醤油がないことに気付くのです。

あなたは「あ、醤油ないから取ってきてくれる?」と家族(彼女)に向かって依頼します。

「あんたが近いんだから、とってきてよ。」と言われ、あなたは少し腹が立ちながら取りに行く。

誰でもできる「醤油を取りに行く」ことさえ、人はしたくないんですw

ちゅらりき

何が言いたいかというと、実は企業もユーザーに買って貰えるように頭を使って考えているのです。

Webマーケティングの最大の目的は「ユーザーを動かすこと」にあります。

例えば
・CMを観て商品をユーザーに認知させる
・Youtuberの使用品に興味を持ってもらう
・半額セール中なので購入してもらう

上記は全てマーケティングによるユーザー行動変化で、あなたも経験があるはずです。

ちゅらりき

知らないうちに広告から検索したり口コミをみて、最終的に商品を買ってしまいます。

あなたも商品に満足して、数字が上がってWebマーケターも企業もハッピー、3方良しの最高系になります。=これがビジネスの本質

人を動かすために「意図して作るのが広告」であり、思い通りに動いた瞬間に作り手(WEBマーケター)はやりがいを感じます!

仕事の成果が数字で見えるとき

次に多くのWebマーケターがやりがいに挙げたのは自分の仕事が数字で判断できること。

ちゅらりき

Web上での人の動きは、ツールを使えば数字で把握できます。

ユーザーの動きの例:
・広告を見る=インプレッション
・広告をクリックする=クリック

・商品の購入率=コンバージョン率
・商品を購入する=コンバージョン

サイトの解析でも同様で、「どこから来たのか」「何分サイトにいたのか」など細かく分かります。

ちゅらりき

Webマーケが伸びる理由は、成果を客観的に判断できるからです!!

ここでさらに「創造」というクリエイティブな面も追加されます

広告のクリエイティブ例

知ってもらうため=認知させる
興味引くため=興味関心を取る
買ってもらうため=購買させる

広告という意味では同じですが、表現が変わることをあなたも想像できるはずです。

ちゅらりき

あなたならどんな広告を「創造」しますか?

読者

WEB広告にはクリエイティブな側面もかなりあるんだね

あなたが考えた広告で、人の行動に変化が起きて、その変化がすべて数字で判断できる世界がWebマーケティングです。

なんだかワクワクしませんか?

ちゅらりき

え、なんか楽しそう!やってみたいかも…と思ったら、あなたも「やりがい」を感じるでしょう。

社会への影響力が大きい

Webマーケティングでは、行った仕事が日本全国のユーザーに届く可能性があり影響力が大きいので「やりがい」に感じます。

特に大手企業のWebマーケティングを扱う際は、TV広告だって扱う可能性はあるし月の広告予算は億を超えます。億のお金が動くので、単純に多くの人にアプローチができるため影響力が大きいのです。

ちゅらりき

自分の作った広告が多くの人に触れて、最終的に商品がバンバン売れる…!これが一番気持ちいいね

自分で作った広告を知らずに友人が見たりして、購入に繋がったりするので「やりがい」に挙げる人もいます。

ITの最新技術を学べるから

2021年でもWebの技術は進化しており、AI技術を活用した新しいツールや機能が産まれています。

Webマーケティングを扱う企業はGoogleやYahooといった大手メディアだけでなく、多くのIT技術の優れる企業とつながっているので最新情報やツールがいち早く手に入ります。

ちゅらりき

Web広告の分野ではAI技術の進化が激しいから、素人だともはや意味不明だよ…

特にWeb広告代理店は大手メディアとの関係性も強いので、日本の中でも情報を貰えるスピードが速いので、数年働いて知識や経験を付ければ大手事業会社のマーケティング担当に転職できます。

常に勉強が必要なので大変ですが、停滞することがなく個人のスキルや知識が上がり続けるので「やりがい」があります。

常に成長できるから

Webマーケティング企業の社員は、キャリアアップや独立を目指している向上心の高い若者が非常に多いです。

ちゅらりき

成長したいと考えている人が多いので、努力の基準が上がり成長しやすくなります!

GoogleやYahooといった媒体から勉強会は頻繁にあるし、社内でもマーケティング能力向上のための自由参加型の講習は毎日やっているレベルです。

中途入社しても1.2年働けば、過去の自分とは比較できない程Webの知識や経験が身につきます。そのため成長できることを「やりがい」にあげる人も多い。

WEBマーケティングの仕事をおさらい

WEBマーケティング会社の分類の画像

WEBマーケティングの仕事は「サイトへの集客」と「サイト内分析」の大きく2つに分類できます。2つに分けられる理由は、サイトの売上げには「集客」と「購入確率」が深く関係しているから。

サイトの売上=サイト訪問者×購入率×購入単価

訪問者に関わる業務が「サイトへの集客」で購入率に関わる業務が「サイト内分析」になります。

【サイトへの集客の具体的な業務】
・SEO対策
・WEB広告運用
・SNS運用etc

ちゅらりき

近年は集客の方法が増えてYoutubeやアプリ・TVからもサイトへ誘導する傾向があります。

【サイト内での分析業務】
・コンテンツ作成
・GA(GoogleAnalytics)分析etc

サイトに来たユーザーに対して「いかに満足してもらえるかを突き詰めて、サイトの構造やコンテンツを作ります。*満足すればいずれ購入に至るから。

ちゅらりき

悩みを解決するためのコンテンツ作成や回遊しやすいページ設計が具体的な業務です。

より詳しくWebマーケティングの仕事内容を知りたい方は下記の記事を参考にしてください。

≫【サルでも判る】Webマーケティングの仕事内容を図解で解説

Webマーケターに向いている人は、少し変わり者な人

読者

やりがいは理解できたけど、どんな人が活躍してるか気になる…

ちゅらりき

私の周りで楽しく働いている人は下記の特徴にあてはまるのであなたも当てはまるか確認してみよう。

WEBマーケターに向いている人

知的好奇心が高い

・数字を扱うのが好き

・ロジカルに考えることが得意

・環境に応じて柔軟に変化できる

・副業に取り組んだり将来独立したい

・人の行動心理が好き

・仕事が好きでガツガツ働きたい

・裁量権の大きい仕事をしたい

知的好奇心が高い人は向いている

知的好奇心が高い人には、自信をもってWebマーケティングの仕事が向いているといえます。理由は知的好奇心が高いと新しい技術や知識を苦にせずに取り入れて良い施策を考えて売上げ伸ばせるから

ちゅらりき

知的好奇心が高い人は何でも貪欲に知識を付けて経験できるよね!

クライアントの事業理解にも繋がるので、さらに上流の問題にも気付いてビジネスチャンスも拡がっていきます。

ちゅらりき

もはやWEBマーケティング業務が全てうまく回る特徴といってもいい!

例えば、男性向け化粧品のWebマーケの仕事があったとします。

・男性Aさんは美容に興味がなく、作業として仕事をこなす

・男性Bさんは、興味がわいてYoutubeやSNSでメイクする男性心理を調べる。

この先AさんとBさんはどちらが売り上げに貢献し、男性化粧品の拡大を行えるでしょうか?少なからずAさんではありません。

ちゅらりき

Webマーケはクライアントありきの仕事も多いので、自分の興味のない分野も扱います。だから知的好奇心はとても大事!

もっと知りたい!そして解決したい!という知的好奇心たっぷりの人はWebマーケ業界にピッタリと私は自信をもって伝えたいです。

さらに詳しく向いている人の特徴を知りたい方は次の記事を参考にしてください。

≫【業界者目線】Webマーケティング業界に向いている8つの特徴とは

Webマーケティングの「しんどい」ときは?

読者

「やりがい」だけでなく「しんどさ」もあるんじゃない??

ちゅらりき

しんどい時もあります!疲弊している時の友人にも聞いたので実際の声をお届けします

リアルにしんどい瞬間

・業務時間が長い
・常に数字に追われる
・かかわる人が多い
・つねに勉強が必要

業務時間が長くて残業が多い

代理店は特に勤務時間が長く残業も多いので「しんどい」です。

【残業が多い理由】

・単純に仕事量が多すぎる(担当の会社が多い)から

・依頼主(広告主)から無茶ぶりされるから

・完成度100%が存在しないから

代理店と聞くと電通の新入社員が過労により自殺した事件はあなたも記憶にありませんか。

ちゅらりき

けれど、電通の事件から働き方は見直されて、直近では残業を減らす体制作りが進んでいます!!

今後は人員も増えるだろうしAI技術も進化しているので残業時間は減っていくでしょう。しかし、平日のアフター5は満喫できないし割り切る必要があります。

成果:常に数字に追われる

Webマーケティングは全ての成果が数字ですぐに反映されるので「しんどい」です。理由は成果が悪いときは依頼主に詰められたり、悪い要因を特定するのに作業が増えるから。

【成果が悪いときにすること】

・成果が悪くなった数字の変化をみつける

・競合の状況を把握する
・社会情勢を調べる

・どうやって改善するのか
・改善策の推敲、検証設計の作成

ちゅらりき

成果が良いときよりも、悪いときの方が詳細に調べて考えるので大変なんです…!!

WEBマーケティング会社は成果を上げないと、存在意義はないので「現状に満足」はなく常に成果を上げることを考え抜きます。月の目標を達成しても次月が来るので、すぐに分析と改善のループに入って「しんどい」です…

さらに詳しく「しんどい」業務について現状も含めて知りたい方は次の記事を参考にしてください。

≫Webマーケティングのしんどい業務は改善してるぞ【現役だから分かる】

Webマーケターになって良かった?

私はWebマーケターに転職して、本当に良かったと感じています。それは自分のスキルが成長していて、業界の将来性が高いことも明確に感じられるからです。

もちろん仕事が多くて残業しまくる時があったり、いくら頑張っても成果が上がらなくてしんどい時もあります。

ちゅらりき

けれど、会社のために「お願いしまくっていた医薬品の営業時代」より社会的価値を感じます。

あなたにもWebマーケティングをオススメする具体的なメリットを3つに絞ってお伝えします。

Webマーケターのメリット

・個人で稼ぐスキルが身につく

・ステップアップ転職できる

・若くしてマネジメント経験をつめる

個人で稼ぐスキルが身につく

Webマーケターになる最も大きなメリットは「個人でも稼げるスキル」が仕事をしながら身につくことです。

例えばWeb広告運用・SEO・Webデザインは副業サイト「クラウドワークス」や「ココナラ」「プロの副業」で月数万単位の案件を取ることが可能です。

ちゅらりき

あくまで例ですが、副業案件の単価やサービスをまとめました。

仕事・案件登録サービス例報酬目安
Webライティングクラウドワークス
クラウディア
文字単価1円~3円
SNS運用代行クラウドワークス
ココナラ
5000円~1万円/月
広告の設定や運用
SEO対策
ココナラ
プロの副業
1~10万円/月
バナー、デザインなどの制作クラウドワークス
ココナラ
3000円~1万円/本
業務支援・コンサルカイコク
サーキュレーション
~30万円/月

本業の仕事が副業で企業に売れるという特徴がWebマーケティングにはあるので、会社に依存しなくても自分のスキルをお金に換えることができます。

ちゅらりき

SEOでのアフィリエイトだって、アドアフィリエイトだって可能なので選択肢は非常に多いです!

ステップアップ転職できる

Web広告代理店やSEO専門代理店からは事業会社や媒体社にステップアップして転職することができます。理由は大手企業を中心にWebマーケティングに長けている人材は圧倒的に少ないから。

ちゅらりき

私の会社はWeb広告代理店なんですが、大手事業会社や媒体社に転職する人が非常に多いです。

20代は大手事業会社のWebマーケティング部署に異動することが多く、年収も上がって代理店時代よりもワークワイフバランスが取れている印象です。

同業会社にも転職できるし、大手企業にも転職できるので次の選択肢も非常に豊富です。

若くしてマネジメント経験をつめる

Webマーケティング業界に入れば、20代後半~30代前半でチームリーダーになることができます。それはWebマーケティング会社の社員の年齢が若く、部署が拡大しているのでマネージャー層の人材もたくさん必要だから。

ちゅらりき

私の会社も30台で前半でマネージャーをしている人がいっぱいいます。

日本の一般的な企業は年功序列なので、早くても30代後半~40代でようやく管理職になれるレベルではないでしょうか。

Webマーケティングを経験していて、マネジメント経験もあると次の転職では確実に年収UPが見込めるし引く手あまたの人材になります。

さらに詳しく「Webマーケターのメリット」について知りたい方は次の記事を参考にしてください。

≫Webマーケティングのメリット・デメリット10選【本職が語る】

未経験でもWebマーケティング企業に転職するには?

「WEBマーケティング」と聞くと特別な資格や経験がないと業界に転職できない気がしますよね…

実はWebマーケティング業界は成長している会社が多いのに、慢性的な人手不足だから未経験でも入社できます。

ちゅらりき

まずこれが事実です。
しかも2021年冬より多くの企業が採用を増やしています!

ちゅらりき

つまり「受かる人は受かるんです」
あなたも受かる人になる戦略が何より大事!!

これまで数多くのWebマーケ転職を成功させてきた人を見た上で、内定に繋がるポイントをお伝えします。

内定に繋がるポイント

必須:転職エージェントを上手く活用する

必須:年代、立場にあった転職戦略がある

準必須:前職での実績や実務経験がある

転職エージェントを上手く活用する

転職をするなら個人で活動するのではなく、転職エージェントを上手に活用して進めるべきです。理由はエージェントは転職のプロなので利用価値が高く、個人での活動よりも効率的に転職活動を行えるから。

読者

けどエージェントは当たり外れがあって、ウザくない?

ちゅらりき

確かに転職エージェントの中には「とにかく転職させようとする」ハズレのエージェントもいます。

ハズレのエージェントにあたると転職の足かせなので、下記のコツを取り入れてミスマッチを防ごう。

エージェント利用のコツ

・エージェントは複数登録する

・相性が悪ければエージェントを変更する

・競合エージェントの情報を共有し競わせる

・エージェントごとに役割分担する

ちゅらりき

複数登録し、競わせれば応募者にとってメリットばかり!

【エージェント利用のメリット】

・キャリア相談に乗ってくれる

非公開求人を多数持っている

・業界や職種の知識がある

・書類添削や面接対策がある

・企業とのやり取りの窓口になる

・年収交渉を行う

・退職交渉のメソッドをくれる

・全て無料で利用できる

私も複数エージェントを利用して未経験からWeb広告代理店に転職できました。また私の周りの未経験から転職してきた人もみんな転職エージェントは利用しています。

私が利用してオススメするエージェントは下記の3つです。

もっと詳しくWebマーケに強い転職エージェントを知りたい方は次の記事を参考にしてください。

≫【未経験者必見】Webマーケ転職に強い転職エージェント5選

年代、立場にあった転職戦略が必要なワケ

必須ポイントのもう一つは年代・立場にあった転職戦略をもって活動すること。

理由はWebマーケ企業は年齢層が若く、20代と30代の応募者に求めるスキルが異なるからです。*また企業によっても応募者に求めるスキルも異なります。

30代には即戦力やマネジメント経験を求めているのに、20代に求められるポテンシャルを押し出した活動では内定を取ることは難しいでしょう。

ちゅらりき

Webマーケティング業界は人気なので、応募者は多くライバルがいることを忘れてはいけません。

逆にいえば、企業の求めている人材を把握して自分を雇うメリットを企業に伝えられれば自ずと内定に近づきます。

若いからとにかく受ける!経験があるからとにかく実績をアピールする!ではなく、じっくりあなたが勝てる戦略を考えましょう。20,30、40代での転職戦略を考えているので参考にしてください。

20代での転職戦略を詳しく書いた記事を参考にどうぞ

≫【20代向け】未経験でもWEBマーケ転職する方法

30代でも大丈夫なので下記を参考にどうぞ

30代向け】未経験でもWEBマーケ転職する方法

30~40代でWebマーケ転職の年齢制限について知りたい方は次の記事を参考にどうぞ

≫ 【30~40代未経験向け】Webマーケティング転職に年齢制限はある!?

Webマーケティングは誰でも挑戦できるおススメの業界

WEBマーケティングの「やりがい」「しんどさ」、そしてWebマーケターのメリットをお伝えしました。

ちゅらりき

結論、ここまで読んでくれたあなたには、自信をもってオススメしたい業界と心の底から想っています。

理由はWebマーケティング業界で働けば、サラリーマンとしての市場価値も、個人でお金を稼ぐスキルも両方伸ばすことができるからです。

私は前職が薬の営業で、ただの会社の駒でしかなく今では百人単位でリストラが起きています。コロナウイルスの流行によって、経営が厳しい会社は増えて社員を切っています。

はっきりいいます

ちゅらりき

サラリーマンはどんなに優秀でも、業界が廃れれば最悪クビになります

その最悪の事態を避けるには、市場価値の高い人材になるために「成長している業界に飛び込む」しかありません。

ちゅらりき

どの業界でスキルを身につけるか」はあなたが考えている以上に重要なのです

Webマーケティング企業はまだまだ人手不足だし、未経験でも転職できるし、2021年冬から私の会社も転職者を増やしているチャンスの時期でもあります!!

未経験から転職した事例を知りたい方は「【実例】30歳業界未経験から倍率100倍のWEB広告コンサルタントになった経緯」を参考にして下さい。*すべて実話です

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